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藤稔。 [お買い物]

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藤稔。

藤沢市で開発されたブドウです。
皮は食べられないけれど、
個人的には味は巨峰より好み。
ナガノパープルよりリーズナブルなところは○w。

わいわい市だと、
房から落ちたのがバラで安いd(-_^)good!!。

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Twitterまとめ投稿 2017/09/25 [moblog]


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カンニング竹山単独ライブ 放送禁止2017 [舞台]

念願のライブに行ってきました。
いつも箱が小さくて、
チケットを取り損ねるのが、
今年は箱が大きくなったので間に合いまして。

そして内容は、
「放送禁止」であるが故に、
観客と出演者との約束で何も書けませんw。

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物販に協力しました。

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訳ありの土産物w。
いや、女子にとってはいやげものかw。

行って良かったです。
いつもDVDで観ながら「絶対生で観たい」と思っていたので。
そして運良く千秋楽が取れたし。

今回はDVDにもしないと公言していたので、
本当に良かったです。

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血圧安定。 [今日の症状]

風邪を引いて、
その後上半身の異常な緊張に襲われたとき、
安定して上が120台だった血圧が上昇。
ええ、上が140台に。
当然身体の痛みが続いているうちは、
ずっとその数値。

「こりゃもっと強い降圧剤にされちゃうかな」

そんな心配をしていたけれど、
「コリホグス」を飲んで、
全身状態が良くなると共に、
また120台で安定。

上半身の緊張といっても、
首回りから頭まで緊張していたので、
当然血圧も上昇するでしょうね。
これでビールでも飲もうものなら、
血圧も尿酸値も上昇間違いなしw。
やりませんけど。

昔は年齢+90が上の血圧と言われていたけれど、
最近は140超えたら高血圧と言われてしまうので、
夏に身体が水不足に陥った状態で酒飲んじゃうと、
脳梗塞にもなりやすいし、
風邪引いても身体がこっても上昇するので、
一定数値を超えたら医者には行かなくても、
血圧計で把握しておくことは大事かも。
健康オタクはそれはそれで問題ありだと思うけれど、
やはり健康状態を数値で見るというのはそれなりに価値あり。

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Twitterまとめ投稿 2017/09/23 [moblog]


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「十二人の怒れる男」 [映画]


十二人の怒れる男 [Blu-ray]

十二人の怒れる男 [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • メディア: Blu-ray


<ストーリー>
17歳の少年が起こした殺人事件に関する陪審員の審議が始まった。誰が見ても彼の有罪は決定的であったが、一人の陪審員は無罪を主張。そして物語は思わぬ展開に!

この名作を観ていなかったので、
スカパー!で放映していたのを録画して。

日本でも裁判員制度が始まって、
実際に裁判員を務めた人のPTSDなども問題になっている昨今、
人間が同じ人間の有罪無罪、
事によっては命を奪うことまで決めてしまう制度。
一見民主的に見えるけれど、
人間は感情の動物だから決して必ずしも公平などあり得ない。

最初から「有罪、死刑」と決め込んでいた陪審員たちに、
ヘンリー・フォンダが投げかけた疑問から、
様々な検証の手落ちや気付きが陪審員の気持ちを揺るがせて。

陪審員一人ひとりは善人だし、
別に犯人に個人的恨みや憎しみがあるわけじゃない。
ただ仕事としてこなそうとしているだけ。
いろいろな証言や物証から「有罪」と決めているのも当然。
それを丁寧に検証していったときに、
浮かび上がってくる思い込みや足りない検証。
密室で行われる12人の男たちの心理劇でもあり、
杜撰な捜査や弁護による冤罪への警告でもあり、
実に見事に凝縮された濃密な作品。

派手さはないけれど、
名作と呼ばれるにふさわしい一作。
未見の方は是非とも。

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Twitterまとめ投稿 2017/09/22 [moblog]


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今週の切り花。 [お買い物]

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むちゃくちゃな組み合わせだけど、
香りが良くて気に入りました。

赤、ピンク、紫、薄ピンクにスプレーバラ。
わいわい市ならではの楽しみ。

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Twitterまとめ投稿 2017/09/21 [moblog]


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コード・ブルー THE THURD SEASON [TV]

やっと終わりました。

木10のハードな医療ドラマ時間帯から、
月9への異動はイヤな予感が紛々。
案の定脚本家を入れ替えて、
緊迫感のある救急救命よりも、
恋愛やら人間ドラマやらをてんこ盛り。
いや、そんな話書くなら、
ドクターヘリの必要性全然ないし。
おまけに寺島進は全然出てこないし。
(これは個人的好み)
脳外科でライバルと競い合う藍沢は、
妙に入れ込んでくる14歳の少女に思い入れたっぷりで、
理解不能な責任感を持ち込んじゃうし。
クールで冷静だった藍沢らしからぬその思い入れ、
何か背景があるのかと思いきやそれもなし。

そして最終話で見事にご都合主義的に円満解決。

「ER」という素晴らしいドラマのお手本があっただけに、
SECONDまでの良さが台無し。
今思うと「ER」の登場人物も個人的問題を抱えていて、
恋愛もいろいろあったけれど、
それはそれ、
「ER」という場所での緊迫感を損なうこともなく、
脚本が如何に素晴らしかったか実感。

誰か新しいめっちゃ有能な人間が入ってきたりしたら、
けっこう展開も違っただろうに、
結論は「チーム」ってことでまとめられても、
もともと同期のチームじゃん。
「壊れていく」とか何とか言っていたけど、
「ER」だって自分のキャリアのために異動もしたし、
新しい血が入ってまた新しいチームができて、
その過程が面白かったのに。

先も書きましたけど、
要するに「元サヤ」なんですな。
都合良く元の鞘に収まる形で、
今までのSEASONのように、
これからの彼らの成長が楽しみ、
な~んてことは全く思えず、
彼らは同じ場所で同じメンツで、
いじいじとなんとなくやっていくんだろうなと。

期待していただけに、
なんとも不完全燃焼な展開と結末でした。


10月から金城一紀の新境地が観られそうなので、
それに期待いたしましょう。

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Twitterまとめ投稿 2017/09/20 [moblog]


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メガネケース。 [お買い物]

会社に置きっぱなしの、
中近両用メガネを入れたケース。
Zoffで買ったときにもらったものを使っていて、
「なんか気に入らないなぁ」と。
と言っても、
月にそうそう何度も使わないメガネだし、
おまけに持ち歩かないし、
「どうでも良いか」と思っていたら。

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はい、「エイリアン:コヴェナント」のメガネケースですw。
メガネふきまでご丁寧に。

昔は見向きもしなかった映画グッズだけど、
最近のはけっこう良いものとか、
マニア心をくすぐるものも多くて、
手ごろな価格なのでついつい手が出たりして、
エイリアングッズもギーガーファンとして、
ちょっと眺めていたら、
なかなかにマニア心を刺激するメガネケース。
なにより1,500円というリーズナブルさもいけている。
どうせ会社に置きっぱなしだから、
耐久性とか傷むこととか考えなくて良いし、
そこら辺の眼鏡屋じゃ絶対にあり得ない柄なのが最高!

なにしろあの完全無欠生物だから、
シュールな以上におしゃれになっちゃうのがマニアw。

映画館は興行収入だけでは苦しいのが現実。
食べるものや飲むもの、
こういうキャラクターグッズやパンフレットの物販あってこそ、
何とかやっていけるのが現実。
実はこれコンサートやライブ、舞台も一緒で、
入場料だけでは箱代(会場代)で消えちゃうのが現状。
なので物販は皆さん積極的に利用してあげてください。

ま、自分の物欲に対する言い訳でもあるんだけどねw。

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Twitterまとめ投稿 2017/09/19 [moblog]


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バジル栽培終了。 [休日]

今年の夏は出足が暑くて、
予想よりも早く収穫開始。
猛暑の予報もあって、
「こりゃ今年は相当な豊作だな」
そう目論んでいたならば。

8月に入って毎日雨と低温。
バジルという植物は、
暑ければ暑いほど元気に育って、
気温が低いと目に見えて生育が衰える。
なので数年前から、
5月の連休に苗を買っていたのを、
6月に変更したところ、
5月中に何本かの苗がダメになる現象もなくなり、
「6月にしっかりした苗を買うのが一番」と言うことで、
収穫量も上がって虫もつきにくくなったのに、
今年は8月の長雨で生育不良になるは、
毛虫は発生するはの大打撃。
連続降雨が終わってからも、
猛暑は到来せず、
そのまま秋の気配へ。

と言うことで、
超大型台風襲来前に全部刈り込んで、
今年の栽培は終了と言うことに。

おととしは丹毒、
去年は熱中症で自分のことで手一杯。
ベランダに水をやりに出る元気もなく、
自然消滅的に栽培終了していたのが、
今年は自分の意思で終わらせました。
台風という要因はあるけれど、
自らの手で最後の収穫を終えられたのは、
去年おととしよりはマシかと。

今年は株数を減らしたけれど、
それでもかなり配れたので、
来年もこのくらいなら面倒をみられるかなと。
可愛い甥っ子のために、
老骨にむち打って頑張るしかないw。

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Twitterまとめ投稿 2017/09/18 [moblog]


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Miknits2017 [お買い物]

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これを観て、
「あ、久しぶりに編みものがしたいな」と思い立ち、
キットを購入してしまいました。

三國万里子さんの作品は大好きなので、
参考にすることはあっても、
着るものを編んだことはなくて、
と言うのも、
どの作品も可愛すぎてw。
この無地の黒ならばなんにでもあわせられるし、
自分でも着られるから。
何より三國さんが拘って作った糸が魅力的。

今年の春までで、
目一杯服を買い込んでいるので、
今年の夏も物欲が低くて、
全然ピンとくる服がない。
去年買い込んだkenzoのブラウスに合わせるにも、
このt sweaterはピッタリなので、
「ひとつ頑張ってみるか」と。

どんなものが出来上がるのか、
それはまた後日のお楽しみ。

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Twitterまとめ投稿 2017/09/17 [moblog]


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「エイリアン:コヴェナント」 [映画]








これを実は「エイリアン」シリーズと知らなくて、
観ていなかった人たちが観たら、
全然わからなかったんじゃないかなぁ。
と言うか、
まさかあの完全無欠で凶悪なエイリアンを作り上げたのが、
○○○だったなんて・・・。
「プロメテウス」を観ていないと理解できないだろうなぁ。

リドリー・スコットはどうしても、
ただ不思議な生物としてのエイリアンを描くだけじゃなくて、
最初のエイリアンに登場したパイロットの秘密や、
エイリアン誕生秘話を描きたかったのだろう。
不幸にして「プロメテウス」がエイリアンシリーズだと宣伝充分ではなく、
日本では散々な吹き替えによって悪評紛々、
「エイリアン誕生の秘密」という宣伝文句だけで観たら、
せっかくの世界が台無しという不遇さ。
同情してやまない。

しかし相変わらずリドリー・スコットの力は衰えず。
最初の「エイリアン」ほどの緊迫感はないけれど、
アレはスペースアクションホラーの大傑作であって、
今回はそこに至るまでの、
「プロメテウス」と「エイリアン」までの間を埋める、
大事な恐ろしい現実を描いているわけで、
むしろ一番恐ろしいのは、
冒頭に登場するウェイランドであり、
彼こそが諸悪の根源なのだと言うことである。
彼が○○○を作り出さなければ、
ノストロモ号の悲劇もリプリーのその後の悲劇もなかった。

シリーズものの面白さとか、
相関関係をネタバレなしに語るのは難しい。
しかしリドリー・スコットは40年掛けて、
シリーズの落とし前をつけたわけで、
次はどうやら「ブレードランナー」の落とし前をつけるらしい。

老いてなお意気盛んな監督の情熱は、
イヤと言うほど伝わってくるので、
満足感はものすごく高い。


とはいえ、
終映後の客の会話を聴いていたら、
「わかっていないなぁ」って言う人もかなりいたので、
TVで「エイリアンシリーズ」観たから観たい、
って言う人にはちょっとキツイかも。
Amazonビデオで100円で観られるので、
とにかく「プロメテウス」を観ておいた方が良い。
因みにスピンオフのプレデターと戦っちゃうヤツとかは、
全部なかったことにして良いからw。


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Twitterまとめ投稿 2017/09/16 [moblog]


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