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Twitterまとめ投稿 2018/04/12 [moblog]


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むぎ(猫)セブンネットで販売! [お買い物]

と言うことで、
今一番気になるお気に入りアーティスト、
むぎ(猫)のグッズが、
セブンネットショッピングで買えるようになって、
ひじょーにうれしい!
物販は基本的にライブ会場のみだったので、
沖縄に生息するむぎちゃんのライブも沖縄中心。
最近でこそやっとFUJI ROCK FESTIVALや、
都内でもやるようになったんだけど、
なかなか都合が合わなかったり、
むぎちゃんがインフルエンザで中止になったり(>o<)。



早速カレンダーを注文。



本当はCDも欲しいんだけど、
これだけはライブ会場で買ってサインが欲しいので断念。
2枚買えば良いんだけどね。

https://www.mugithecat.com/

興味があったらここを観てね。
YouTubeで曲が聴けるので。

心がささくれているときに、
むぎちゃんを聴くと癒されますw。

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Twitterまとめ投稿 2018/04/11 [moblog]


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よつぼし。 [お買い物]

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よつぼし。
初めて見る品種。
おいCベリーも美味しかったので、
積極的にあたらしい品種は買うようにしています。

食べてみたら、
とにかく甘いっ!
酸味が弱くて甘みが強い。
新品種で去年から出始めた品種のようですが、
この美味しさはたぶん人気になりそうな予感。


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Twitterまとめ投稿 2018/04/10 [moblog]


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「muro式.10」 [舞台]

muro式.10

初のmuro式にして最後のmuro式。
10回で一区切りつけて、
また新しいことを始めようという決意のライブ。

まだ公演があるので、
あまり詳しいことはかけないけれど、
とにかく大爆笑できること請け合い。
そして涙を流すことも。
よみうりランドというとんでもないところで、
なんでやるんだろうと思ったけれど、
東京公演はその立地を生かした演出。
また夜公演と昼公演では一部演出が違うので、
時間があってチケットがあれば、
両方見たほうが良いんだろうなと。

独特の演技が映画やドラマでは多いけれど、
それがこの人の持ち味。
あくが強いと感じか、
個性と感じるかは観客次第。
というか、
この人普段からそういう人みたいだし。
でもいい役者であることは確か。
きたろうさんって、
そういう意味では見る目があって、
事務所に連れてくる人はたいてい当たっている。
今は「なにをやってもムロツヨシ」的な役柄も多いけど、
まだまだ引き出しはたくさんありそうだし、
なにより自分でライブを作れる役者はそう多くない。
Ash&Dの稼ぎ頭としてこれからも愉しみ。

余談として。
終演後ロビーに出たら整理に大竹マネがいて、
思わず「あ、涼太」って友達みたいに口に出ちゃいましたw。
そりゃいても不思議じゃないんだけどw。

こういう役者、
これからも絶対に必要だし、
これからも新しいことをやってくれるだろうから、
次の展開に期待。

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Twitterまとめ投稿 2018/04/09 [moblog]


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金明孟宗竹。 [料理]

金明孟宗竹の筍。
高級料亭の竹林に使われている孟宗竹の突然変異。
わいわい市でちょうど朝掘りが出たところで、
持ってきた農家のおじさんが、
「金明孟宗竹って珍しい種類で美味しいんだよ!」
猛アピールしてくるので買ってみた。

味が濃い。
その分アクも強いような気もするけれど、
そんなことはどうでも良いくらいに味が濃い。

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上品とかではないけれど、
旨味の強さがハンパない。
おじさんの猛アピールの乗っかって正解。

来週もあると良いな♪
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Twitterまとめ投稿 2018/04/08 [moblog]


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「太陽の王子 ホルスの大冒険」 [ストリーミング]


太陽の王子 ホルスの大冒険 [Blu-ray]

太陽の王子 ホルスの大冒険 [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
  • メディア: Blu-ray


内容紹介
【解説】
1968年“東映まんがパレード(東映まんがまつり)"で公開された長編アニメーション。本作が長編アニーションの監督デビューとなった高畑勲による演出に加え、場面設計・原画に宮崎駿、作画監督に大塚康生、原画に森康二といった当時の東映動画スタジオの精鋭スタッフが手掛けた長編アニメーション。太陽の剣を託された少年ホルスが、少女ヒルダや動物たちと出会い、悪魔と戦うために村人と団結する冒険物語。一貫したテーマ、登場人物の心の葛藤、幻想的な映像表現など大人の鑑賞に堪える傑作と評価を受けた。総作画枚数150,000枚、平幹二朗、市原悦子らの豪華俳優による共演も見逃せない。東映動画(現・東映アニメーション)創立20周年記念作品。
【ストーリー】
岩の巨人モーグから“太陽の剣"とよばれる名剣を手に入れ、人間たちを脅かす悪魔グルンワルドを退治するために旅に出たホルスは悪魔に狙われた村を救い、そこでホルスは可憐な美少女ヒルダに出会うが…。

高畑勲追悼記念。
これは子供が観てもわからんだろうなぁ。
単純に物語を追って、
少年の冒険物語でワクワクって感じじゃないし。
そしてすごいなぁと思うのが、
黒澤映画のようなことを、
随所でアニメーション映画でやっていること。
これは映画を知っている人が観て、
はじめてその凄さがわかると思う。

私はどちらかと言えば、
アンチジブリというか、
ジブリ映画には距離を置いている方なので、
今のジブリ映画と比較はできないが、
「映画」として50年前のアニメーションとして、
充分に評価に値すると思う。
ストーリーは時間制もあったのだろうと思われる、
何ともいえない消化不良な部分もある。
内面の描き方も不充分、
説明不足も多々多観られる。
しかし映画としての技法や、
アニメーションとしての技法の素晴らしさと面白さ、
これは後世に繋がるものが大きく残っている。
50年前にこの表現があったのか、
アニメとしてではなくて映画としての手法があったのか。
むしろそちらの方に評価軸を置くべきだろう。

そう言う意味で、
高畑勲という演出家は突出していたのだ。
宮崎駿とはまた別の映画表現を目指していた。
「火垂るの墓」もそうだったが、
アニメーションでありながら徹底したリアルさ、
それがアニメであることを忘れる演出、
高畑勲と言う人は、
俳優ではなくアニメーション、キャラクターと言う手法で、
映画という芸術を追究したのだ。
その始まりがこの作品からもわかる。

50年前「漫画映画」だったアニメで、
ここまでやっていたことに驚愕する。
「この世界の片隅に」もそうだが、
アニメだからこそできる表現と、
映画としてのスケールの大きさと、
俳優じゃないからこそできる演出。
日本のアニメの凄さここにありである。

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Twitterまとめ投稿 2018/04/07 [moblog]


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今週の切り花。 [お買い物]

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今年もアルストロメリアの季節。

散るときに周囲を汚すので、
本当は今ひとつ気乗りしないのだけど、
この華やかさには負けます。

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Twitterまとめ投稿 2018/04/06 [moblog]


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桜の盆栽。 [最近]

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あっと言う間に満開になりました。
週末はこれを肴に一杯w。

来年も咲かせることができるように、
がんばらねばいけないなw。


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Twitterまとめ投稿 2018/04/05 [moblog]


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アフター6ジャンクション。 [ラジオ]

TBSラジオは昨年で、
野球中継エキサイティングベースボール45年の歴史に幕を下ろしまして。

そして始まった「アフター6ジャンクション」。
11年続いて数字も評価も固まっている、
「タマフル」を終わらせて、
RHYMESTER宇多丸を帯でメインパーソナリティに据えて、
赤坂のCRAZYな橋Pが肝いりで始めた番組。

正直6時以降は昼間聴けなかった分をタイムフリーで聴いたり、
Pod Casts聴いたり、
週末消化できなかったドラマを観たり、
それなりにやることもあるので、
「さすがにそこまでは付き合えないよなー」と。

しかし。

聴いてしまったらダメだったw。
余りにも面白すぎる。
もう1週間宇多丸さんの体力がもつのか心配するくらい、
てんこ盛りで最初から最後まで面白すぎる。
「カルチャーキュレーション」をうたって、
様々なことを深掘りするする。
おまけに毎日生ライブあり。
日替わりアナのカラーも違って、
とにかく面白すぎて聴き始めたらやめられない。

世間で野球に興味がない人たちには、
最高の番組提供でしょうね。
野球だからラジオを聴かなかった人たちも、
戻ってくるだろうし。
因みに初日にradikoでとんでもない数字をたたき出したらしいし。

ああ、忙しいw。

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Twitterまとめ投稿 2018/04/04 [moblog]


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春満開。 [休日]

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今年は花をつけていない木が散見されて、
もしかしたら虫にやられたのか、
寿命がやってきたのかなぁと。

いつも年よりもちょっとさみしい満開風景。
ソメイヨシノも植え替えの時期。

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Twitterまとめ投稿 2018/04/03 [moblog]


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桜の盆栽。 [休日]

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1週間でここまで来ました。

最初観た時とは、
「随分花芽が少ないなぁ」と思っていたら、
その花芽からいくつもの花が出るんですね。

どうも今週中には満開になる勢い。
家で花見。
ここ数年の念願が叶いそうです。

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