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Twitterまとめ投稿 2018/06/09 [moblog]


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蔵出し。 [雑感]

ここの記事は1日1記事と決めていて、
実は公開していない記事がたまっております。
それこそ何年も前のも。
と言っても20記事くらいだけど。

このまま放置しておくと、
そのままになってしまいそうなので、
近々蔵出しをする予定。
と言っても何回かに分けて、
適当にアップいたします。

なのでいきなり1日にいくつも公開されるけど、
「なんか時間的に可笑しくない?」と思ったものは、
数年前に書いた記事も存在するので、
そう言うものだと理解してください。

来週あたりから順次やっていきます。

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Twitterまとめ投稿 2018/06/08 [moblog]


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「アベンジャーズ」 [ストリーミング]


アベンジャーズ MovieNEX(期間限定) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

アベンジャーズ MovieNEX(期間限定) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • メディア: Blu-ray


<ストーリー>
地球侵略へのカウントダウンが開始された時、70億人もの人類の未来は、“最強"の力を持つヒーローたちに託された。彼らの名は、“アベンジャーズ"。だが、意思に反して集結させられた彼らはそれぞれの心の傷に囚われ、ひとつのチームとして戦うことを拒み続ける。次第に明らかにされる“アベンジャーズ"の知られざる過去と苦悩…。人類史上最大の敵を前に、果たして彼らは地球を救うことができるのか?それとも…?

バカ映画週間継続中w。
6年も前の映画だし、
今更何も書くこともないんだけどw。

自我の強いヒーローたちが、
どうやってチームになっていくかが本作の肝。
なので「序盤戦」です。
悪役も今ひとつパッとしないし。

マーベルシリーズって、
今まで殆ど観てこなかったので、
知っているのは「アイアンマン」くらい。
昔からロバート・ダウニーJrは好きだったので。

しかしなんだろうなぁ。
面白いんだけど、
「パシフィック・リム」ほどワクワクはしない。
これが第1章だからなのかも知れないけれど、
なんとなくわくわく感が足りない。

仕方ないなぁ。
次回作を見ることにしようかw。
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Twitterまとめ投稿 2018/06/07 [moblog]


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「デッドプール」 [ストリーミング]


デッドプール [AmazonDVDコレクション] [Blu-ray]

デッドプール [AmazonDVDコレクション] [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • メディア: Blu-ray


<ストーリー>
かつて特殊部隊の有能な傭兵だったウェイドは、ある日、末期ガンと宣告される。謎の男にガンを治せると聞かされ、彼は連れていかれた施設で治療に臨むが、そこでは余命わずかな者たちが人体実験を施され、戦闘マシンとして売られるという恐ろしいプロジェクトが進んでいた。ウェイドも実験によって改造され、どんな攻撃を受けても回復できる肉体を手にするが、醜い姿になり施設から脱走。元の自分に戻り、愛する女性と再会するため、自作のコスチュームで「デッドプール」となった彼の戦いが始まる!

おバカ映画ブームが止まらないw。
史上最低のヒーロー?映画は、
当然のことながら町山さん絶賛。
でもさすがになかなか映画館にまでは行かない。
そしてAmazonビデオ100円万歳!と言うことで。
この間観た「2」の予告が面白かったし。

設定もバカなら音楽もバカ。
スケールも地域的でバカ丸出し。
ま、宇宙や地球レベルのヒーローじゃないので、
身近と言えば身近。
フツーのバカだと思えばそれで良しw。
腕も足も生首も飛びまくる。
「地獄でなぜ悪い」を思わせるバカさ加減と爽快感。
ここまでやってくれれば、
それはそれでけっこう楽しめるというもので。

感動なんてものは期待しちゃいけない。
だってデッドプールは自分のために戦っているんだし、
全然大義名分なんてものとは無縁だから。
でもこう言うバカ映画、
必要だと思うんだな。
所詮人間なんて自己中心的な生きものだし、
大義名分より自分の都合の方が勝っても当然だし。

ということで、
気分が冴えないときや、
ちょっと深刻な映画は辛いなって時は、
「デッドプール」を思い出してつかーさいw。

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Twitterまとめ投稿 2018/06/06 [moblog]


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今週の切り花。 [お買い物]

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カラーをさりげなく。

なんでしょうね、
カラーって非常に品が良いというか、
高潔な感じがする。
そして涼しげ。

気持ちが表れるかのよう。

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Twitterまとめ投稿 2018/06/05 [moblog]


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新じゃがの煮っ転がしバター風味。 [料理]

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キタアカリの新じゃがが手に入ったので煮ようと。

でもせっかくのキタアカリ、
普通の甘辛味じゃ勿体ないと、
砂糖と塩で煮て仕上げにバターを投入。
キタアカリの旨味を残すために砂糖は控えめに。

美味いです。
最高に美味いです。
芋も美味いけど、
ジャガイモにバター風味は最高。

食べて「バター醤油風味もいけると思ったので、
少し醤油を入れたものも作りました。
これはこれで美味いです。

芋の味がしっかりしていると、
何をしても美味しいんでしょうけど。



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Twitterまとめ投稿 2018/06/04 [moblog]


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シリコーン調理スプーン 長さ約26cm [お買い物]

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耐熱温度の高いシリコーン素材を使った、調理や取り分け時に役立つシリコーン製のスプーンです。

「伊集院光とらじおと」で、
竹内香苗が「ものすごく便利」と紹介していて、
即刻MUJIのネット通販で購入。

予想以上でした。
ものすごく使い勝手が良いです。
ちょうどハヤシライスを作ったのですが、
具材を炒めるところから煮込んで、
皿に盛るまでこれ一つでOK。
お玉みたいに深さを必要としないので、
フライパンからでもすくいやすい。
シリコン製のお玉はどこか頼りなくて、
浅い鍋からすくうのには使えなかったのが、
一挙に解消された気分。

子供が二人いる現役主婦が、
放送で「これは鉄板」と言ったところに、
信用度の高さを感じたのと、
竹内さんって本当に正直な人で、
言葉を盛る人じゃないので、
全体にこれはいけると信じて買って正解。

これは最近購入したものの中でも、
実用的でリーズナブルで非常に賢い買い物でした。

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Twitterまとめ投稿 2018/06/03 [moblog]


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とりあえずホッとする。 [通院]

ここには書かなかったけれど、
3月に年に一度の乳腺外来の定期検診で、
右側乳房に腫瘍が発見されまして。
良性か悪性か判定するために細胞診の結果、
「判定不能」の文字。
先生曰く、
「悪性のものはほんの少しの検体で判定できるくらい細胞が小さい。
 良性のものは細胞が大きいので今回の細胞診で採取した検体に、
 判定できる細胞がなかったと言うことです。
つまり一応は良性ではないかと言う見立て。
しかしこうした場合、
3ヶ月後にまた腫瘍が大きくなっていないか、
エコー検査をしなければならないと。

一応「良性だろう」とは言われても、
当の本人は楽観的になれず、
鬱々とした気分はありつつ、
6月になるなりエコー検査を受けて参りました。

いつもよりも丁寧にエコー検査をしているのがわかるし、
いつもならやらない腋窩も検査。
こういうときって、
自分の知識の範疇で最悪のことを考えがちで、
「あ、脇のリンパに転移していないか確認している」
つまり腫瘍が育っているんだ、
きっと悪性の可能性が高まっているんだと。



結論。
「右にあった腫瘍も小さくなっているし、
 左にあった光っていた細胞もなくなっています。」


目の前が明るくなるって言うのはこういうことで、
現実にそう感じましたよ。
なので今まで通り1年に1度の検診に戻りました。
腫瘍って一度できたら小さくなるとは思っていなかったので、
それだけでもちょっとビックリ。
まぁとりあえずホッとしました。
内科、心療内科、整形外科に月に一度通院する日々。
これが増えなかっただけでもホッとしましたw。

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Twitterまとめ投稿 2018/06/02 [moblog]


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「パシフィック・リム」 [ストリーミング]


パシフィック・リム [Blu-ray]

パシフィック・リム [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • 発売日: 2014/07/09
  • メディア: Blu-ray


内容紹介
日本のインスピレーションが、ハリウッドを本気にさせた!
監督 ギレルモ・デル・トロが圧倒的スケールと迫力で描く、SFアクション超大作!
〈〈 人型巨大兵器 vs 巨大KAIJU 〉〉
人類よ、立ち上がれ。この巨兵と共に!
深海から突然、出現した巨大で凶暴なエイリアン“KAIJU"。
それは何年にもわたって何百万もの人命を奪い、人類の資源を消耗していく戦いの始まりだった。
巨大なKAIJUと戦うため、人類は特殊な兵器を開発。“イェーガー"と名づけられたその人型巨大兵器は2人のパイロットが同時に操縦する。
彼らは操縦前に、神経ブリッジを通して互いの脳を同調させる“ドリフト"というプロセスを経て戦闘態勢に入るのだ。
最初は優勢だったイェーガーだが、KAIJUは出現のたびにパワーを増していき、その容赦ない襲撃の前に、人類は対抗できなくなっていく。
いよいよ滅亡の危機に瀕し、人類を必死に守っている者たちに残された選択肢はただ1つ。疲れきって一度はパイロットをやめた男(チャーリー・ハナム)と、
実戦経験のない新人(菊地凛子)という、ふつうなら考えられない2人がコンビを組み、旧式のイェーガーで戦うことになった。
彼らは、迫りくる滅亡を食い止める人類最後の希望としてKAIJUに立ち向かう。

Amazon100円レンタル万歳w。
ギレルモ・デル・トロ監督のオタク鰤が遺憾なく発揮されて、
更には日本の怪獣映画やアニメーションに対するオマージュたっぷり。
町山さんが大好きだというのがよくわかる。
最後のクレジットがまた泣かせるし。

映画自体はそこそこ長いけれど、
ハリウッド映画にありがちな家族ドラマは最小限、
ドリフト中に兄が死んだり、
幼少期のトラウマを思い出したり、
いろいろある割りには克服が早いし。
そう言う意味ではとても良い意味で、
KAIJUとイェーガーの戦いを存分に堪能できる。

この映画を観る直前に「キングコング:髑髏島の巨神」を観ていたので、
なんとなーく共通する設定に、
「ウルトラセブン」の「ノンマルトの使者」を思わせるところがあったり、
やっぱりあの頃の円谷作品はすごかったし、
今世界中で活躍する映画人に影響を与えているのがよくわかる。
また登場するKAIJUたちの気持ち悪いことw。
この気持ち悪さが魅力的だし、
おまけに子宮から飛び出た胎児もどきが、
実に気色悪くて、
シン・ゴジラの第2形態を思わせる。
イェーガーのある意味古くささに反して、
KAIJUたちのCGならではの創造性に、
かなりワクワクしてしまった。

フィジカルな戦闘はロボットだけど、
人間二人の精神の同調が戦うというのは、
なかなかに面白い設定だし、
KAIJUが地球を殲滅して制服するため、
何度も襲ってきていると言うのも面白い。
つい先日たまたま町山さんの「大好き!」を聴いて、
観る気になったのが運の尽き、
此奴は最高に楽しかった。


思えば「キングコング:髑髏島の巨神」も「パシフィック・リム」も、
おすぎさんがけなしていたから観なかったんだけど、
今となっては自分の感性がおすぎさんよりも、
町山さんや宇多丸さんや春日さんに近いことを実感。
しょーがねーよな、
同じものを観て育った世代だからw。

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Twitterまとめ投稿 2018/06/01 [moblog]


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和風ラタトゥイユ。 [料理]

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ズッキーニと茄子が美味しくなってきたら、
この料理の季節。

去年まではニンニクを入れて作っていたけれど、
今年からおろし生姜に変更。

サッパリとして、
野菜の滋味がじっくり味わえて、
夏にはうちの常備菜。
今年もこの季節がやってきた。

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Twitterまとめ投稿 2018/05/31 [moblog]


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今週の切り花。 [お買い物]

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蒸し暑い日に、
涼しげな紫色を中心に。
桔梗が入っているのも気に入りました。

もうすぐ切り花にはキツイ季節。
今年は猛暑の予想が出ているから、
切り花が買えるのもあと少しかな。

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